高原書店

一週間ぶりの更新
やや長き沈黙が続いた

「ヤコブ・クラヴィエツキ」
その台本の最終的な詰めに追われていた


今日は町田(東京の外れ)に出たついでに、
古本屋の高原書店をのぞいた。

昔からある大きな店で、
最上階には
演劇系の書籍も
そこそこ揃っている。

古本屋の
あの時間の止まったような静けさ
好きだなあ

そういう中で
何も考えずに
本のタイトルを眺める

詩を読むように
眺める

「A感覚とV感覚」
「青春ピカソ」
「ふくろうの叫び」
「ノアノア」

どれも今は亡き人たちの作品
作家の名前、
分かりますか?

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3月6日から前売りが始まりました。
ペアチケットがお得なのでおススメです。
(扱いは前売りのみです)


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